12月18日(木)開催の、「バラシクロビル腎症・脳症を防ぐ!」について以下のようなアンケートの回答をいただきました。原文のまますべてのアンケート内容を紹介させていただきます。
バラシクロビルの先発メーカが、「適正使用のお願い」をなぜとりさげたか質問したものです。やはり、ヤッフェ法の時代なので、個別化eGFRで考えるのが妥当ということが分かりました。長年の悩みが解決してとても感謝しております。
抗ウイルス薬の投与量の注意、分布容積、蛋白結合率など苦手でしたが、とても理解出来ました。高齢、40kg女性の場合には、抗ウイルス薬の選択、水分摂取量、NSAIDの使用、脱水時のビタミンD3など疑問がある場合には医師へ提案できるだけの「目」をもっと勉強しようと思います。自分の不勉強さを実感しました。本日は有難うございました。次回も引き続き講義を受けたいと思います。
アメナリーフの薬剤師視点での使用時の注意がもう一度考え直せた。何回か聞いたことはあるが何回か聞くことで考え方などが理解できてきている気がする。
いつもわかりやすく学びの多い講義をありがとうございます。 リリカについてもまた講義があると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
ご講演ありがとうございました。 質問にもご回答頂きありがとうございました。 最後の方のみの参加となってしまいましたが、参加して良かったと思えました。 今後、腎機能評価についてご講演頂けるとのこと、より深く学べるよう、アドバイス頂いた内容をふまえ、知識を深めていきたいと思います。
HAPの平田塾を受講しています。婦人科門前薬局勤務です。今回こちらでより深く学び、帯状疱疹についてより興味を持ちました。まだ理解できていないことが多いです。次回の活性型VD3製剤についても受講予定です。よろしくお願いします。
今回から、資料配布があるとのこと、後で、確認するとき、また、ほかの薬剤師に説明すときに助かります。 アメナリーフについては、高齢者の単純ヘルペスのPIT療法に腎機能を気にしないで使用できると思っていたのですが、思っていた以上の注意する薬物相互作用のことがあり、勉強になりました。