5月7日(木)開催の、「薬剤師として知っておきたい病態と薬の基礎の勉強方法 ~レベルアップするための専門外の病態、薬物療法、基礎薬学のアップデート法~」について以下のようなアンケートの回答をいただきました。原文のまますべてのアンケート内容を紹介させていただきます。
平田先生のお話を聴きながら、患者さんに頼りにしてもらえる薬剤師であるために、学びを続けたいと思いました。これからもよろしくお願いいたします。
新しいAIツールを使いこなせるようになることは今後も薬剤師として学習を続けていくために欠かせない時代になっているがよくわかりました。新しい知識についていくのに必死になっておりましたが、学習方法からアップデートする必要があることを痛感いたしました。
とても楽しく拝聴できました。できればMediseachAIがどのように使えるのか(まだ使った異なりので)どこにアクセスするとか、有料プランの内容とか後半の話をもう少し知りたかったです。 NotebookLMは別の研修会で少し触ったことがありまして、わからないことを聞くと的確に教えてくれて便利と思ったことがあります。
勧めていただいたYouTubeとAIをまずは使ってみようと思います。
生成AI を使わないのは損していると思いました。
AIは使用したことがなく、全くわからなかったので種類や特徴、間違った情報が出てこないものもあるなど、初めて知ることも多く、大変勉強になりました。 情報収集や効率、情報の精査など、その特徴を把握した上で正しく使えるなら積極的に使っていけたらと思います。
AIにもキャラクターがあり向き不向きがあると分かった。やっぱり質問の仕方の工夫がAIとうまくやるには必要かなと思いました。
とても勉強になりました
とても興味深い内容でした。最近、AIを利用する機会が増えたので比較して説明してもらえたのはわかりやすくて良かったです。
本日も有難うございました。基礎が出来ていなければ、正しい情報を得ることや論文を読めないこと、自分への投資について強く背中を押されたような思いがしました。まだAIには慣れていませんが、次回までにはNotebookLMやMediSeachAIを使用してみます。
実践しやすい内容で、早速教えていただいたAIを使用してみたいと思いました。実際に困っている医療者は多いと思うので、周りにも伝えたいと思います。
生成AIはこれまで触れた事がなく、今日の講演を聞いて、是非使いたい思うと同時に、これからは使わなくてならないのかと感じました。次回、実際の使い方等学べるのをとても楽しみにしております。 ここでお伝えすることでは無いかもしれません、お許しください。 この度、地域の講演会で発表する機会を頂きました。40歳過ぎて初めてです。これまで平田先生のご講演で頂いたワクワクを忘れずに臨みたいと思います。
GeminiとnotebookLMは使用したことがあり、時々使っているのですが、medi searchAIも早速使ってみたいと思います。
最近はタイミングが合わずに参加できていませんでした。今回は1年ぶりぐらいに参加でき、いい刺激をいただきました。AIなどの紹介されたマストアイテムについていけてないので、来週の内容も楽しみです。
学びはあったので参加してよかったと思いますが、案内にある「病態と薬の基礎の勉強方法」という要素が少なかったように感じたので「3」とさせていただきました。ありがとうございました。
平田先生の情報収収集の仕方をお聞きして、私もやってみようと思いました。ありがとうございました。
1時間Aiについてほぼ話していなかったため
実際のMediseach、NotebookLMの使用方法を聞きたくてうずうずしました。 楽しいご講演をありがとうございました。
生成AIをほとんど使った事がなかったのでいまいち全体像を掴むのが難しかったです。またハルシネーションが起きやすい事もわかりましたので、まずはMEDISEARCHEを使ってみます!ありがとうございました!自分のAIに関してのレベルが低すぎた事もよくわかりました。今気付けてよかったです。