白十字病院薬剤部の内海紗良(うつみさら)と申します。
今年で薬剤師4年目となりましたが、日々疑問にぶつかりながら、奮闘して業務にあたっています。
趣味はサッカー観戦で、サンフレッチェ広島が勝てば上機嫌、負ければ不機嫌になります。

大学時代に平田先生の研究室に入り、平田先生の最後の受け持ち学生として面倒を見て頂きました。

こちらは私が学生の時に書いた私自身と平田先生(左手に持っているのは腎臓…、平田先生はカープファンなのでカープ帽をかぶっています…、ちょうど日腎薬熊本大会の頃でした)の絵です。薬剤師となってから、平田先生の偉大さを身に染みて感じることが多く、こんな風に落書きしていい先生ではなかったと反省しています(平田先生ごめんなさい)。。

この度僭越ながら、平田塾のお手伝いをさせていただくこととなりましたが、私も一人の塾生としてたくさんのことを学び吸収させていただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

 


平田から一言
「内海の絵はもっとうまいのだ!」

  この絵に関する懐かしい記事をご紹介します。
  ・全然似ていないけれど、だれかがすぐにわかる似顔絵
  ・実はもともと絵がうまかった内海



 略 歴 

2022年3月 熊本大学薬学部薬学科 卒業
2022年4月 白十字病院薬剤部 入職

 みなさま、はじめまして。北海道医療センター薬剤部の吉田依里と申します。
薬剤師塾には 2021 年頃から受講生として参加しておりました。当初、腎機能評価についての講義を受けたときに「へー!そうなんだ!」の連発で、感銘を受けたことを今でも覚えています。聴講すると毎回新たな発見があり、すっかり薬剤師塾のファンになっていました。

 私は特に強みもない平凡な人間です。この度は、そんな自分を変えたいという気持ちと、多くの恩恵を受けた薬剤師塾のお役に立ちたい思いで手を挙げさせて頂きました。

 薬剤師塾を通して私も一緒に勉強して参る所存です。より一層素敵な会になるよう取り組んで参りますので、みなさまどうぞよろしくお願い致します。

 最近の出来事はというと、よく自転車で長距離を走るのですが限界を感じた私は、「自動車がある」と言う神の声に従い車の免許を取得しました。今は車線変更に苦戦しています。後ろから前進してくる車がいるのに、自分も前へ進みつつ目視でも確認して隣車線へ移ることが難しいです・・・。こんな恐ろしい思いをするなら一生自転車でいい!という気持ちも芽生えていますが、運転は慣れだよ、という周囲の言葉を信じて練習に励みます。

ガンジス川の日の出と沐浴する人たちです。

 自分に自信を持てない人生の私でしたが、先日インド一人旅を完遂して少し度胸がつきました。インドの詐欺師・ぼったくり撃退法は吉田まで。

 



 略 歴 

2018年 北陸大学卒業
2018年 株式会社ツルハ 入社
2021年 国立病院機構帯広病院 入職
2023年 国立病院機構北海道医療センターに異動

はじめまして。大阪で生まれ、大阪で育ち、大阪の大学を卒業し、大阪で薬剤師をしているアラフォー薬剤師の森住誠(もりずみまこと)です。森に住むと書いて森住ですが、遠い昔に平田先生から「じゃあ君はスマトラ島出身なのかな!?」とイジられたことは懐かしい思い出。

薬の勉強もほどほどに、春は花見にBBQ、夏は流しそうめん、秋はキャンプ、冬はお餅つきやスノボと、四季折々のイベントを楽しんでおります。コロナでイベントが減ったときにマイクロバスの運転免許を取ったので、たまーにご近所さんとバス旅行なんかも。

学生時代は、野球、テニス、バドミントンとスポーツをしていたので、平田先生にいじられた頃の握力は65kgくらいあったような。これがまたゴリラ的な扱いを受け…それはそれで良い思い出…か?

さて、このたび思いがけなく平田塾のお手伝いをさせて頂くこととなりました。

私の血清クレアチニンは1.06mg/dL、eGFRは64.1mL/min/1.73m2。これはCKDに片足を突っ込みそうになっているのか、はたまたスポーツしていた賜物なのか。。筋肉量の影響なので大丈夫と言い聞かせ、大好きな肉で日々腎臓に負荷をかけて過ごしています。平田塾のお手伝いを通して、患者さんだけでなく、自分や自分の周りの人の健康のためにも、腎臓について勉強していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。



 学歴・職歴 

2009年     近畿大学薬学部 卒業
2009~2019年 医療法人宝生会PL病院 薬剤部
2017年~    近畿大学薬学部 非常勤講師 併任 現在に至る
2019年~    社会医療法人寿楽会大野記念病院 薬剤部入職 現在に至る

 

 資 格 

抗菌化学療法認定薬剤師、栄養サポートチーム専門療法士
腎臓病薬物療法認定薬剤師、認定実務実習指導薬剤師、心電図検定3級

 

 所属学会・研究会 

日本栄養治療学会・学術評議員・近畿支部世話人
南大阪・紀北NST研究会・世話人
日本腎臓病薬物療法学会・代議員
関西腎と薬剤研究会・副会長
大阪府病院薬剤師会 薬剤業務委員会・委員

皆様こんにちは。
大阪暁明館病院 薬剤科の那須裕之と申します。
平田先生とは前職の阪神調剤グループ時代からのご縁です。先生には研究のご指導を頂きまして、SGLT2阻害薬について学会発表をしました。

昨年、私は病院薬剤師に転身しましたが、この度、新生薬剤師塾に携わる機会を頂きました。
楽しく熱い薬剤師塾にできるよう、微力ながらお力になりたいと思っております。
皆様のご参加をお待ちしております。

 



 略 歴 

2008年3月 九州大学薬学部総合薬学科卒業
2010年3月 京都大学大学院薬学研究科修士課程修了
2010年4月 株式会社 アインメディオ
2012年4月 株式会社 福岡保健企画
2014年1月 株式会社 タカラ薬局
2014年12月 株式会社 阪神調剤薬局(組織変更によりI&H株式会社となる)
2024年5月 大阪暁明館病院 薬剤科

 薬剤師塾はようやく若い薬剤師スタッフ4名と僕が熊大時代の秘書さんにブログデザインをやっていただき、6人体制になりました。でも薬剤師塾で皆さんのご希望の「研修単位取得」と「テキスト配布」は我々のスタッフの人員不足、病院薬剤師で多忙すぎるため断念して、8月までは参加費無料とさせていただきました。でも9月以降も薬剤師塾を継続し開催するためには、有料のオンライン薬剤師塾にする必要があることは理解していただきたいと思っています。

 そのためにはもっとスタッフが必要です。時間に余裕がありPCリテラシーのある薬剤師の協力が必要になります。どなたか、助けていただけませんか?その代わり希望すれば、「力のある薬剤師」になるための指導もさせていただきますので、hirata@hiratajuku.jpまでご連絡ください。

 また平田への講演依頼、執筆依頼もhirata@hiratajuku.jpまでご連絡ください。

 これらから、現在の4名のスタッフ(いずれは薬剤師塾の講師をやっていただくつもりです)を順番に紹介したいと思います。

 皆さん、病気と薬の関係に興味を持っていますか?僕は患者さんと話をしていて、薬が効いて患者さんの病態が目覚ましく良くなった時や、逆に副作用によって、病態が悪くなり、それを中止することによってまた回復するようなことを何度も見てきました。そのたびごとに「なんでだろう?」という疑問を持ち、その疑問を解き明かすために自分から薬と病態について深く勉強しようと思うようになれたのです。そうです。薬が効いた理由、副作用を起こした理由について突き詰めて考えることに夢中になりました。そして薬剤師という仕事に目覚め、この仕事を大好きになりました。でも僕が患者さんと薬について深く話ができる病棟活動ができるようになったのは、僕の所属している病院が92床の小さな病院だったため、他の薬剤師に比べて6年から8年遅れた、僕が40歳の時でした。40歳にしてようやく、本来の薬剤師の仕事に夢中になって取り組み、学会発表、論文を書いて、徐々に薬剤師という仕事に誇りを持てるようになりました。

 その後、熊本大学で教職の仕事に就きましたが、授業や学生の研究指導だけでなく、学会の理事長もやり、依頼原稿や依頼講演をこなしながら、毎週、薬剤師塾を続けましたので超多忙でしたね。2020年に定年退職しI&H株式会社に拾ってもらいましたが、まさかのコロナパンデミック。オンラインで薬剤師塾を開始できるようになったのは1年後でした。2025年4月からは本社の大会議室で平田塾(ライブ)の毎月開催を計画していたのに、M&Aと70歳での定年退職。でも恨んでません。目を見開かせてくれたと感謝しています。

 これまではI&H株式会社(阪神調剤)のスタッフに助けていただきながら薬剤師塾を運営していましたが、これからは自分から運営をするんだ。だから以前より能動的になって、さらに病気と薬の関係に興味を持ち始めました。今、僕はあの40歳の頃の僕とおなじように夢中になってます。だって僕はまだまだ知らないことが多すぎるから。僕自身、これからいつまで生きられるかわからないけれど、その間にできること、やりたいことは、自分自身の能力をさらに上げて、本気で「力のある薬剤師」を育ててみたいということです。

 僕自身はいろんな学会や研究会、勉強会に参加し、本や記事を読むことで、様々な先生方からどれだけ刺激を受け、トキメキを感じたことでしょう。その刺激に反応して、病気と薬について深く知りたくなりました。だから同じように薬剤師塾で「力のある薬剤師」を育てたい、40歳までの悪夢のような計数調剤だけの薬剤師生活と違って、患者さんと薬について真摯に向き合えるようになろうと思う薬剤師を増やしたいと思ってます。皆様、薬剤師塾で僕たちと一緒に「力のある薬剤師」を目指してみませんか?

平田の細かな略歴は本ブログのこちら「略歴」「ゆるめの略歴」を参照してください。

 

平田の薬剤師塾とは?(実は薬剤師でなくても医療関係者であれば視聴できます。)

●特長1
  講師は腎臓と薬物動態の専門家で、
  糖尿病・循環器、感染症、腸内細菌叢も得意です!
●特長2
  力のある薬剤師を育てるために起業しました!熱い講演をお届けします!
●特長3
  薬剤師の臨床研究、学会発表、論文執筆、学位取得の支援をします!
●特長4
  質問には真摯にお答えし、受講者の要望をその後の薬剤師塾に反映します!

◆5月8日開催 初心者コース「学び直しの薬物動態学」5月6日(火)締切
 定員(300名)に達したため受付を終了しました。

(下記画像はクリックするとPDFが表示されます。)

 

◆5月22日開催 中級者コース「動態パラメータを使いこなせたらいいね」
 
5月20日(火)締切
 定員(300名)に達したため受付を終了しました。
(下記画像はクリックするとPDFが表示されます。)

 

 「薬剤師として様々な患者さんの力になりたい方」「薬剤師の仕事に物足りなさを感じている方」「薬剤師らしい理にかなった疑義紹介ができるようになりたい方」「薬剤師力を高めて医師と対等にコミュニケーションが取れるようになりたい方」、薬剤師塾に参加してみませんか?

 塾長もかつてそうだったんだけど、学会発表やりたいけどやり方が分からない、論文の書き方が分からない、英語論文になるかどうかの判断ができない。メンターがいないから伸びることができない薬剤師は日本中にいっぱいいるはず。そんな方のお力になれればと思っています。

平田の薬剤師塾の今後の日程(内容は変わる可能性があります)
・6月12日(木)初心者コース
        「糖尿病と高血圧
         ~糖尿病関連腎臓病と腎硬化症が2大透析導入疾患~」
・6月19日(木)中級者コース
        「腎機能悪化を防ぐ血圧・血糖管理
         ~クリニカルイナーシャに陥るな!~」
・7月3日(木)初心者コース
        「うまくいく学会発表のこつ
         ~力のある薬剤師になる第1歩を踏み出してみよう~」
・7月17日(木)中級者コース
        「学会発表、論文作成、英語論文作成のこつ
         ~論文にしないと評価されない~」
・8月未定(7月の平田塾に参加された方で、
      1~2年以内に学会発表・論文作成を目指す方を対象)
        「学会発表、論文作成ゼミナール」

 

平田の薬剤師塾参加者の皆様へ
 ごめんなさい。皆さんのご希望の「研修単位取得」と「テキスト配布」は我々のスタッフが人員不足で病院薬剤師で多忙すぎるため、断念しました。テキスト配布に関してはすべて平田作成のオリジナル図表であればよいのですが、ネットや論文から引用したものも含むという問題があります。無料にしたのも、実はスタッフが少なく多忙すぎるためです(集金システムや研修単位取得は手間暇がかかります)。開催すればするほど個人的な負担が大きくなるので、プランは8月までとさせていただきました。9月以降も開催するためには、時間に余裕がありPCリテラシーのある薬剤師の協力が必要になります。どなたか、助けていただけませんか?hirata@kumamoto-u.ac.jpまでご連絡ください。また講演依頼、執筆依頼もhirata@kumamoto-u.ac.jpまでご連絡ください。

お申し込みの際は、以下の内容をご確認のうえお手続きください。なお、お申し込みをもってご同意いただいたものとみなします。
 
 
 1.お申し込み後のキャンセルおよび返金について 
参加者のご都合またはお申し込み内容の誤り(重複申込を含む)によるキャンセルにつきましては、原則として返金いたしかねます。お申し込みの際は内容を十分にご確認のうえ、お手続きください。
 
 2.講演内容に関する免責 
本講演会で提供する情報は、最新の知見に基づき正確性に配慮しておりますが、その完全性・有用性を保証するものではありません。講演内容の利用により生じたいかなる損害についても、主催者は一切の責任を負いかねます。
 
 3.講演内容等の変更について 
講演内容・講師・開催形式等は、やむを得ない事情により変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
 
 4.オンデマンド配信について 
講演会終了後、オンデマンド動画は原則として1週間以内に配信いたします。配信準備の都合上、個別の配信時期に関するお問い合わせには対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。
また、配信される動画の視聴URLおよび内容の第三者への共有・転載・拡散は固くお断りいたします。
 
 5.お問い合わせについて 
お問い合わせの際は、円滑な対応のため、必ず「所属」「氏名」「イベントペイ整理番号」を明記のうえご連絡ください。これらの情報が確認できない場合、対応いたしかねることがあります。
なお、イベントペイからの支払い完了メール(自動返信)は通常、支払い後24時間以内に送信されますので、まずは一定時間お待ちいただき、重複してお申し込みを行わないようご注意ください。
また、メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダのご確認や受信設定(ドメイン指定受信等)のご確認をお願いいたします。
これらをご確認いただいてもなお支払い完了メールが届かない場合に限り、お問い合わせください。
なお、お問い合わせ内容によっては、回答までに数日を要する場合がございます。あらかじめご了承ください。
 
 
【お問合せ】E-mail:info@hiratajuku.jp(平田の薬剤師塾 事務局)

開催済み講座の質問とアンケート

日程 タイトル
第73回 2026.06.18 透析患者の薬物療法~CKD-MBD~(初心者編) 
ミニレビュー「薬剤師でも知っておきたい透析患者の栄養管理」

【アンケート結果】 【質問回答】
第72回 2026.06.11 はじめての学会発表・論文作成ゼミナール(無料:先着10~20名)
【アンケート結果】 【質問回答】
第71回 2026.05.14 必要とされる薬剤師はここが違う
~初めての学会発表から、論文作成~

【アンケート結果】 【質問回答】
第70回 2026.05.07 薬剤師として知っておきたい病態と薬の基礎の勉強方法
~レベルアップするための専門外の病態、薬物療法、基礎薬学のアップデート法~

【アンケート結果】 【質問回答】
第69回 2026.04.16 腎機能をしっかり見れる薬剤師を目指そう(中級者編)
【アンケート結果】 【質問回答】
第68回 2026.04.09 腎機能をしっかり見れる薬剤師を目指そう(初心者編)
【アンケート結果】
【質問回答①】 【質問回答②】 【質問回答③】
第67回 2026.03.19 腸腎連関 ~腎機能悪化・心血管合併症を防ぐために尿毒素の産生を抑える~
【アンケート結果】
第66回 2026.03.12 腸内細菌叢と腎機能→透析患者の便秘と腸閉塞・腸管穿孔
~腎不全ではなぜ腸内細菌叢が乱れるのか~

【アンケート結果】 【質問回答】
第65回 2026.02.19 糖尿病関連腎臓病DKD/CKD、心不全に対するSGLT2阻害薬
~SGLT2阻害薬を徹底的に深堀りしてみよう~

【アンケート結果】 【質問回答】
第64回 2026.02.12 透析導入を防ぐための糖尿病関連腎臓病DKD治療の4本柱と
クリニカルイナーシャの重要性

【アンケート結果】
第63回 2026.01.22 高齢者薬物療法と薬物動態の変化
【アンケート結果】 【質問回答】
第62回 2026.01.08 活性型ビタミンDは第4の脅威 Quadruple Whammy
【アンケート結果】 【質問回答】
第61回 2025.12.18 バラシクロビル腎症・脳症を防ぐ
【アンケート結果】
第60回 2025.12.11 Triple whammyを防げ!
【アンケート結果】 【質問回答】
第59回 2025.11.20 心不全の臨床データから疑義照会・服薬指導にどう生かす?
(共催:日本心不全薬学共創機構)

【アンケート結果】 【質問回答】
第58回 2025.11.13 慢性心不全治療のFantastic Fourってどんなもの?
(共催:日本心不全薬学共創機構)

【アンケート結果】 【質問回答】
第57回 2025.10.31 薬物動態学を好きになれないあなたへ
【感想】 【Q&A】
第56回 2025.10.16 慢性心不全治療の薬物療法の基本
(共催:日本心不全薬学共創機構)

【アンケート結果】 【質問回答】
第55回 2025.10.09 これだけは知っておこう。慢性心不全の病態の基礎
(共催:日本心不全薬学共創機構)

【アンケート結果】 【質問回答】
第54回 2025.09.18 NSAIDsの腎障害
【アンケート結果】 【質問回答】
第53回 2025.09.04 薬剤性腎障害を防ぐ!
【アンケート結果】 【質問回答】
第52回 2025.08.21 学会発表・論文作成ゼミナール
【アンケート結果】
第51回 2025.07.17 学会発表、論文作成、英語論文作成のこつ
~論文にしないと評価されない~

【アンケート結果】 【質問回答】
第50回 2025.07.03 うまくいく学会発表のこつ
~力のある薬剤師になる第1歩を踏み出してみよう~

【アンケート結果】 【質問回答】
第49回 2025.06.19 腎機能悪化を防ぐ血圧・血糖管理
~クリニカルイナーシャに陥るな!~

【アンケート結果】 【質問回答】
第48回 2025.06.12 糖尿病と高血圧
~糖尿病関連腎臓病と腎硬化症が2大透析導入疾患~

【アンケート結果】 【質問回答】
第47回 2025.05.22 動態パラメータを使いこなせたらいいね
【アンケート結果】 【質問回答】
第46回 2025.05.08 学び直しの薬物動態学
~どんな薬かをイメージしてみよう!~

【アンケート結果】 【質問回答】

 

【お問合せ】 info@hiratajuku.jp(平田の薬剤師塾 事務局)

平田の薬剤師塾 予定表

日程 タイトル
第74回 2026.06.25 透析患者の薬物適正使用~腎性貧血を中心に~
第75回 2026.07.09 抗菌薬適正使用の理論と実践 序論
第76回 2026.07.16 抗菌薬適正使用の理論と実践 実践編
第77回 2026.08.13 症例に基づいたCKD患者の薬物適正使用(初心者編)
第78回 2026.08.20 症例に基づいたCKD患者の薬物適正使用(中級者編)
第79回 2026.09.10 腎臓が何をやっているか?(1)糸球体編
~足細胞は再生できないから腎機能がよくなることはない~
第80回 2026.09.17 腎臓が何をやっているか?(2)尿細管編
~腎臓の最も重要な体液の恒常性維持は尿細管の仕事~
第81回 2026.10.08 SGLT2阻害薬のすべて(初心者編)
~単なる血糖降下薬が非糖尿病にも有効な腎機能悪化防止、慢性心不全治療の切り札となるまで~
第82回 2026.10.15 SGLT2阻害薬のすべて(中級者編)
~副作用対策と作用のメカニズムを深堀して服薬指導に生かそう~
第83回 2026.10.29 平田塾 特別企画(日腎薬前々日)
第84回 2026.11.12 平田の薬物治療学・降圧薬を極める
~各国高血圧ガイドラインが130/80mmHg未満を目指すのはなぜ?~
第85回 2026.11.19 平田の薬物治療学・高血圧合併症を極める
~高血圧が心不全、腎不全、心血管合併症の原因になっている~
第86回 2026.12.10 平田の薬物治療学・糖尿病治療薬を極める
第87回 2026.12.17 平田の薬物治療学・糖尿病合併症を極める

※内容は変わる可能性があります。

【お問合せ】 info@hiratajuku.jp(平田の薬剤師塾 事務局)

プロフィール

平田純生
平田 純生
Hirata Sumio

趣味は嫁との旅行(都市よりも自然)、映画(泣けるドラマ)、マラソン 、サウナ、ギター
音楽鑑賞(ビートルズ、サイモンとガーファンクル、ジャンゴ・ラインハルト、風、かぐや姫、ナターシャセブン、沢田聖子)
プロ野球観戦(家族みんな広島カープ)。
それと腎臓と薬に夢中です(趣味だと思えば何も辛くなくなります)

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