◆第68回 4月 9日(木)初級者編 お申込はこちらから
腎機能をしっかり見れる薬剤師を目指そう(初心者編)
◆第69回 4月16日(木)中級者編 お申込はこちらから
腎機能をしっかり見れる薬剤師を目指そう(中級者編)
◆第70回 5月 7日(木)初級者編 お申込はこちらから
薬剤師として知っておきたい病態と薬の基礎の勉強法
◆第71回 5月14日(木)中級者編 お申込はこちらから
必要とされる薬剤師はここが違う
※お申し込み期限は講演会開始直前までとなります。
お申し込みの際は 免責事項 をご確認のうえお手続きください。
2026年5月14日(木)開催の平田の薬剤師塾のお知らせです。
◆71回「平田の薬剤師塾」中級者コースのテーマは
「必要とされる薬剤師はここが違う~初めての学会発表から、論文作成~」です。
薬剤師としてのスキルアップの次のステップとして、学会発表をしてみませんか?これを機に、あなたの仕事への取り組み方が大きく変わるかもしれません。学会発表では、多くの人が発表者であるあなたに注目しています。初めての発表は完璧でなくても大丈夫です。人前に出るのは緊張しますし、失敗は誰にでもあります。そのためにさまざまな工夫をするでしょう。見られる機会が多ければ多いほど、工夫を繰り返したあなたのパフォーマンスは日々確実に上がっていくのです。
これは学会発表だけではなく、論文作成でも同じことが言えます。論文作成はさらに大変です。たくさんのデータを集めたら、どのような統計処理をすべきか、どのデータを図表にすれば査読者や読者の心をつかめるかを考える必要があります。引用文献の一覧を作るために、それまでの関連論文をすべてチェックしておく必要もあります。そのうえで、何から書き始めるべきかについては、優れた論文を参考にするのがよいでしょう。そして
先輩やメンターに教えてもらうのはとてもいいことですが、今はAIが文章校正を手伝ってくれます。AIをうまく使って修正・確認を繰り返せば、恥ずかしくないものを残せるようになります。論文は生涯にわたって残るものですから、恥ずかしい内容のものは残したくないですよね。こうした繰り返しが研究者としての成長を促すのです。AIをうまく使いこなせれば、小さな病院薬剤師や保険薬局薬剤師でも、大学病院薬剤部に負けない発表・論文が書けるようになります。
薬剤師塾は、講演終了後数日以内にYouTubeで1週間程度繰り返し視聴できますし、使用したスライドもご覧いただけます。
6月11日には、昨年8月にも開催した「初めての学会発表・論文作成ゼミナール」(無料・先着10~20名)も予定しています。
お申し込みは こちら から
【申込期限:講演会開始直前まで】
【定員:300名】
お支払いが完了していれば、開始直前でもご視聴いただけます。また、受講者の方は講演終了後、数日後から1週間、オンデマンド配信にて繰り返しご聴講いただけます。あわせて、講演終了後に講演スライドをお送りいたします。
2026年5月7日(木)開催の平田の薬剤師塾のお知らせです。
◆第70回「平田の薬剤師塾」初級者コースのテーマは
「薬剤師として知っておきたい病態と薬の基礎の勉強法~レベルアップするための専門外の病態、薬物療法、基礎薬学のアップデート法~」です。
今回のテーマは、薬剤師としてのスキルアップのための薬剤師塾ならではのものです。薬剤師としての仕事、充実していますか?もしも不満があるのなら、それは保険薬局だから?小さな病院だから?職場環境がよくないから?それって全部、言い訳だよね。
学会や研究会の素晴らしいプレゼンを聞いたり、素晴らしい内容の論文を読んだりすると、ときめくことがあるよね。日常業務の中にも、何かときめくものが隠れているかもしれない。ちょっとしたきっかけで病態と薬の基礎について知りたくなり、薬剤師としての力をレベルアップすることで仕事に興味を持っていただければいいよね。「疑義紹介しても断られた」だけで終わらず、「力のある薬剤師」になって医師と対等にディスカッションする力を身につけてほしいと思っています。
近年は生成AIを使って幅広い情報を得る人も多いかもしれないが、GeminiやChatGPTは時として知ったかぶりしたようなウソをつくことがあるので気を付けた方が良い。しかし、MediSearchAIはちゃんとエビデンスとなる論文を提供してくれるので、その論文をPubMedで確認できる。アブストラクトだけでなく「Free article」なら全文が読める。もし原著論文の全文和訳が難しい場合は、DeepL Proを使ってみてほしい。内容を把握して原著のPDFをNotebookLMにアップロードすれば、信頼性の高いサマリーが作成できる。これは71歳の僕でも今年になって始めたことだから、若い人たちにできないはずがない。
薬剤師塾は、講演終了後数日以内にYouTubeで1週間程度繰り返し視聴できますし、使用したスライドもご覧いただけます。今月は平田が海外の学会に参加するため、第1週と早めの開催になっています。
お申し込みは こちら から
【申込期限:講演会開始直前まで】
【定員:300名】
お支払いが完了していれば、開始直前でもご視聴いただけます。また、受講者の方は講演終了後、数日後から1週間、オンデマンド配信にて繰り返しご聴講いただけます。あわせて、講演終了後に講演スライドをお送りいたします。
3月19日(木)開催の、「腸腎連関~腎機能悪化・心血管合併症を防ぐために尿毒素の産生を抑える~」について以下のようなアンケートの回答をいただきました。原文のまますべてのアンケート内容を紹介させていただきます。
腸内細菌のバランスの乱れが実は色々な身体の不調に関連しているとは聞いていましたがこんなに色々な事が解明されているとは知りませんでした。A菌=がんによい、B菌=メンタル関係など分かりやすい使い方などか定まっていないですし、多分様々な要因によって効果が決まってくるようなので難しいですが、色々調べてみたいと思います。
腸内細菌と免疫の関係、特にアレルギーとの関係が大変面白いと感じました。毎回、分からないことばかりでいつも勉強になります。ありがとうございます。
日本薬物腎臓療法学会に参加した際に免疫と腸が関係していることを聞いてからミヤBMを服用しています(混合性結合組織病にて)。腸内細菌叢(microbiota)が薬物代謝や免疫賦活化など様々な作用を持つことが分かりました。高齢者のdo処方にてH2ブロッカーやPPIが長期に渡り処方されていたり、安易な抗生剤の使用には医師へ相談できるようにしたいと思います。本日も有難うございました。
とても勉強になりました。
わかりやすかった
3月12日(木)開催の、「透析患者の便秘と腸閉塞・腸管穿孔~腎不全ではなぜ腸内細菌叢が乱れるのか~」について以下のような質問をいただきましたので回答させていただきます。
Q.向精神薬によりQT延長を来すことがあるのは知っています
A.僕自身はMg剤でQT延長を抑制する予防効果があるかどうか知りませんでしたので、PubMed検索で調べたところ、以下の最新の著作(論文ではありません)に記載がありました。
Brian Cohagan; Dov Brandis: Torsade de Pointes. Treasure Island (FL): StatPearls Publishing; 2026 Jan-.によると
「低カリウム血症、低マグネシウム血症、および低カルシウム血症を是正することは、いずれもトルサード・ド・ポアンの発症予防に役立つ。薬剤によるQT延長を有する患者に対し、経口または静脈内投与のマグネシウムに予防的効果が示唆される研究は少数存在する。しかし、全体的な有益性は十分に確立されていない。」と記載されています。
トルサード・ド・ポアンの発作を止める第1選択薬として硫酸Mg静注が使われることは教科書にも書かれているくらいよく知られていますが、そのほかの論文も検索して深堀りしてみると、酸化マグネシウムなどの経口Mg剤をQT延長の予防目的での有効性のエビデンスは限定的なようです。
QT延長の原因になる電解質異常は低カリウム血症が最重要で、次いで低Mg(低Kと相乗的)、低Caも補正対象になります。特にQT延長薬使用中はKを4.5–5.0 mEq/L程度、Mgを正常上限に維持することが重要とされているようです(2017 AHA/ACC/HRS ガイドライン: Circulation 138, 2018 )。
また高Mg血症にするとQT延長は起こらないという考えは誤りのようで、逆に高Mg血症はQT延長と有意な関連したという報告が複数あり(PMID: 31221261、PMID: 30157775)、透析患者でもMg剤過量投与で報告されているようです(PMID: 12500237)。
僕も知りませんでしたので勉強になりました。まとめると「QT延長を起こさないためには低Mgにしない方がいいけど、低カリウムの補正のほうがより重要。高Mgは良くない」となると思います。
3月12日(木)開催の、「透析患者の便秘と腸閉塞・腸管穿孔~腎不全ではなぜ腸内細菌叢が乱れるのか~」について以下のようなアンケートの回答をいただきました。原文のまますべてのアンケート内容を紹介させていただきます。
便秘の指導の奥深さを感じました。
クレメジンや尿毒素について改めて考える機会になりました。QT延長とマグネシウム値についてはずっと疑問に思っていて対応について悩んでいたため質問できて良かったです。
腸内細菌叢の持つ酵素が有害物質を作り出して、さらにLeaky gut になると血中に有害物質が移行する話はとても面白かったです。また、便秘がLeaky gutを引き起こし、バクテリアルロケーション(BT)を引き起こす仕組みがよくわかりました。
大変勉強になりました。ありがとうございます。
便秘がCKDを悪化させることだけでなく心不全も悪化させることを知ることができ勉強になりました。途中から視聴したので後日復習します。
10年ほど前まで透析をしている病院に勤めていました。便秘でしんどい人や痒みで辛いと話されている患者さんと話す機会が多く、どうしてあげたら良かったかと思っていました。後日こちらの配信をみて復習します。ありがとうございました。
本日も平田先生の経験と新しい知見を勉強させていただきました。クレメジンの質問にもズバッと答えていただきスッキリしました。
腸内細菌のテーマを聞いた時からとても楽しみにしていました。イオン交換樹脂を服用の場合、透析日、腹痛、嘔吐が虚血性腸炎の原因になること、刺激性下剤連用による耐性機構、便秘症の薬の選択、便秘の副作用がある薬剤の使用など大変勉強になりました。もっとお話しが聞きたいです。本日も有難うございました。
「便秘はCKDになりやすい」は、あまり意識していなかったので、一つ考える道が開けた感じです。
いつも素晴らしい講義をありがとうございます。
便秘の分野は知識がなかったので大変勉強になりました
薬剤師が薬物療法で医療現場で役立つためのスキルが身につけられるとてもためになる講義でした
刺激性下剤の連用によって、腸が空っぽになり、無排便状態なのに、下剤を服薬して、出ないでないと下剤の量を増やしてしまうことがよくわかりました。 透析患者さんはほんとに排便が少なく、出ないためにいつも悩みの種となりますが、ラグノスゼリーは、プロバイオティクス効果もあることから、これからもうすこし勧めていきたいと思います
2026年4月開催の平田の薬剤師塾のお知らせです。
◆2026年4月9(木)開催予定の、第68回「平田の薬剤師塾」テーマは
「腎機能をしっかり見れる薬剤師を目指そう(初心者編)」です。
薬物の血中濃度は総クリアランスに依存する。つまり腎排泄性薬物を腎クリアランスが低下した患者に適切な原料を怠ると血中薬物濃度が上昇して有害反応を起こす。これは薬物投与設計の基本中の基本だ!
しかるにバラシクロビルによる意識障害・腎障害、ダビガトランによる出血、TS-1による骨髄抑制、カルボプラチンによる血小板減少、ピルシカイニドによる心停止、グリメピリド、グリベンクラミド、ナテグリニドによる重症低血糖、バンコマイシンによる腎障害から透析導入、これらの実際に発現した有害反応にはすべて「腎機能の見誤り」が大きく関わっている。 医師が十分カバーできない薬物動態の知識を薬剤師がカバーすることによって薬物の有効性と安全性を担保する必要があるのだが、その薬剤師が正確な腎機能を把握することができないなんてことは是が非でも避けたい。
基本に立ち返って正確な「腎機能評価」ができる薬剤師を目指してみない?
今回はラウンドアップ法について英文原著論文をまとめ、日腎薬学会で優秀演題賞を受賞した内海沙良先生の講演も聴けます。
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【申込期限:講演会開始直前まで】
【定員:300名】
お支払いが完了していれば、開始直前でもご視聴いただけます。また、受講者の方は講演終了後、数日後から1週間、オンデマンド配信にて繰り返しご聴講いただけます。あわせて、講演終了後に講演スライドをお送りいたします。
◆2026年4月16(木)開催予定の、第69回「平田の薬剤師塾」テーマは
「腎機能をしっかり見れる薬剤師を目指そう(中級者編)」です。
活動度の低い後期高齢女性で血清Cr値が低いためにeGFRが100mL/min以上に推算されることがよくあるよね。こんな時にはどうしてる?
じゃあ添付文書の腎機能が標準化(体表面積補正)eGFR(mL/min/1.73m2)になっていたら、それに従う?だけどこの腎機能は診断指標に使うものであって、体表面積が1.73m2だったらという仮の値なので、体重40kgの人でも120kgの人でも同じ薬用量になるよね?だから体表面積補正を外した個別eGFR(mL/min)を使うべきじゃない?
添付文書の腎機能別用量が記載されているときの腎機能がCCrだったら、CCrを使ってるよね。だけど治験のおこなわれた米国の血清Cr値は高めに測定されるので腎機能が低く見積もられるんだよ。ということは正確な測定法の日本では腎機能がいいと判断され、薬用量は体格の大きい米国人よりも大用量になるかも? こんなことは腎機能評価でふつうに起こること。それにどう対処しよう?
お申し込みは こちら から
【申込期限:講演会開始直前まで】
【定員:300名】
お支払いが完了していれば、開始直前でもご視聴いただけます。また、受講者の方は講演終了後、数日後から1週間、オンデマンド配信にて繰り返しご聴講いただけます。あわせて、講演終了後に講演スライドをお送りいたします。
2月19日(木)開催の、「糖尿病関連腎臓病DKD/CKD、心不全に対するSGLT2阻害薬~SGLT2阻害薬を徹底的に深堀りしてみよう~」について以下のような質問をいただきましたので回答させていただきます。
Q.とても分かりやすく勉強になりました。
また、
A.心・腎保護作用はクラスイフェクトだとはいえ、
ジャディアンス10mgとフォシーガ10mgは各試験の対象患者
Q.尿量増加が尿糖・血糖が高いほど大きいのであれば、
どのように考えればよいでしょうか。
A.結論:脱水リスクは「糖尿病の方が高く、
SGLT2阻害薬の利尿は初期は浸透圧利尿+軽度Na利尿で、
平田の示したスライドにはCKDの適応がなかったころのデータも
ということで、脱水リスクは「高血糖、尿糖多い、腎機能良好、
Q.SGLT2阻害薬の腎保護作用には腎糖新生に関係してアンモ
A.腎糖新生やアンモニア毒性抑制は理論的には腎保護の可能性はあ
Q.SGLT2阻害薬はなるべく休薬しない方がいいと聞きましたが、
A.SGLT2阻害薬の効果発現は他の腎保護薬に比し早く表れ、
例えば心不全では統合解析で開始後約26日で有意差が出始めてい
2月19日(木)開催の、「糖尿病関連腎臓病DKD/CKD、心不全に対するSGLT2阻害薬~SGLT2阻害薬を徹底的に深堀りしてみよう~」について以下のようなアンケートの回答をいただきました。原文のまますべてのアンケート内容を紹介させていただきます。
sglt2阻害薬はなるべく休薬しない方がいいとのことでしたが、どのくらいの休薬から影響があったか具体的な期間を知れたのでどの程度注意すれば良いか理解できた
いつも大変勉強になっております。ありがとうございます
昨年秋より受講させて頂いております。SGLT2阻害薬が糸球体過剰ろ過を防ぐときのスライドはとてもイメージが出来ました。SGLT2を阻害することにより様々な作用は初めて知り、もう一度オンデマンド動画で勉強します。服薬指導では服用を続けることの大切さ、シックデイの理解の確認やケトアシドーシスにならないように食事など注意を伝えなければならないことを常に意識して行いたいと思います。本日は有難うございました
とても分かりやすいご講演ありがとうございます。SGLT2阻害薬の中止基準の根拠を教えてくださり医師への提案もしやすくなったと思います。
貴重なご講演をいつもありがとうございます。少しずつ自分の理解度があがり、以前とは違う疑問がでてきます。他の方の質問やそれに対する解説も勉強になります。
SGLT2阻害薬の腎保護作用には腎糖新生に関係してアンモニア毒性を減らすことも寄与しているのではないかと想像するのですが先生はどうお考えになるかなあと興味を持ちました。 また、稚拙な質問にも関わらず那須先生が言葉を添えて下さって嬉しかったです。これからも勇気を出して質問してみたいと思うことができました。 ありがとうございました。
SGLT2阻害剤についての理解が深まりました。いつも丁寧な説明をしていただき、ありがとうございます。
2月12日(木)開催の、「透析導入を防ぐための糖尿病関連腎臓病DKD治療の4本柱とクリニカルイナーシャの重要性」について以下のようなアンケートの回答をいただきました。原文のまますべてのアンケート内容を紹介させていただきます。
勉強になります。ありがとうございます。
他先生の質問でありましたが、心不全でのファンタスティック4早期導入の様に、DKD・CKDにおいても4本柱(3本柱)の早期導入を躊躇しなくても良いのではと今日の講演ディスカッションの中で私も感じました。ありがとうございました。
本当は4本柱薬を最初からすべて使ってもいい、というお話でしたが・・・ 患者の負担金が急に増えて医師はやりにくいかもしれない。だとすると、負担金0円の人に処方することになるのではないか?だとすれば、現役で社会において働いている人たちは4本柱薬の恩恵を(社会復帰する可能性の低い人に比べて)受けにくいのではないかと思った。
いつ聞いても新しい発見があり、考えたり学習する意欲が湧いてきます。実際の業務で平田先生の著書や講義で学んだ知識を生かせた瞬間に自分が薬剤師であることが誇らしく思えています。いつもありがとうございます。
本日も貴重な研修をありがとうございました。RAS阻害薬、SGLT2阻害薬、MRAをほぼ同時に開始してもよいのではというお話がとても興味深かったです。残存腎機能があまりない方には特によいと思いました。
大変勉強になりました。ありがとうございます
蛋白尿を早めにキャッチして対応につなげようということかと理解したのですが、普段は試験紙での蛋白尿検査だったので意味がないかもと不安でしたが意味なくはなさそうだったので少し安心しました。
本日もとても勉強になりました。回を重ねるごとに試験の見かたや薬の特徴など理解できるようになってきました。患者様とのコミュニケーションの大切さ、イナーシャを生まないようにすること、疑問を持ったまま見て見ぬふりをしないよう、出来ることを積極的にやりたいと思います。有難うございました。
チャットでも質問させて頂いていましたが、町のクリニックにて既に糖尿病治療をされておりますが、HbA1Cが10を超えていて、大きな病院で検査入院することになった患者さんでした。既にフォシーガ10㎎は服用中でしたが、HbA1Cを下げる作用は小さいが、腎臓を休ませて腎保護に働くということがよくわかりました。ありがとうございました。
毎回、わかりやすい解説をしていただき感謝いたします。繰り返し繰り返し先生のお話を聞いて、理解が深まっていきます。ありがとうございます。
とても勉強になりました。